2026年度入試_高校募集要項
※1-3ページが理数インター(一般・推薦・帰国)の要項となります。
医学進学コースの併願優遇相談基準が5科23になりました。
※障がい等があって、受験上の配慮や入学後の修学上の配慮等を必要とする場合、本校では希望する対応が難しいこともあるため、出願を考えている場合には、必ず事前にご相談ください。
2025年度 海外帰国生 編入試・国内転入_募集要項 (2025.8.6 更新)
オンライン転・編入試は年1回7月実施のみです。
海外滞在中で帰国の可能性がある受験生の方はこちらで受験ください。(1年間手続き保留制度あり)
転入・編入をご希望の場合、事前にお問い合わせください。
※障がい等があって、受験上の配慮や入学後の修学上の配慮等を必要とする場合、本校では希望する対応が難しいこともあるため、出願を考えている場合には、必ず事前にご相談ください。
インターネット出願については募集要項を参照してください。
プラスシードでの出願は出願_合格発表_手続きマニュアルを参照してください。
<プラスシード>
<プラスシードについて>
試験日:1月22日
対象:本校を第1志望とする生徒で相談基準(医進5科24/本科5科23)を超えている生徒。
試験科目:日本語リスニング・プレゼンテーション面接
出願書類:推薦書・志望理由書(学習歴報告書)
試験日:1月22日
対象:国立大学付属、東京都・神奈川県を除く公立中学校の生徒対象(在籍する都道府県の方針で、併願推薦を認めていない場合は受験できません)。
相談基準:医進5科24 / 本科5科23 を超えている生徒。併願推薦。
試験科目:面接 ※志望理由書に沿った面接です。時間:10分程度
出願書類:推薦書・志望理由書
まとまった内容の話を聴き、話の主旨を正しく理解できたか、また自分の理解したことを課題解決に用いる、応用力をみるテストです。
約5分程度のプレゼンテーションとその後質疑応答があります。プレゼンテーションの中身は特に規定はありません。自分の15年間をアピールしてください。例)各種コンテストや検定試験(分野不問)で結果を出した。課外活動でリーダーシップを発揮した。探究している研究テーマがある。等々
試験日:2月10日・11日
対象:本校を第2志望以下で、相談基準(医進5科23/本科5科23)を超えている生徒。合格の可能性を所属中学校と宝仙学園で事前相談済であること。
試験科目:医学進学コース 4科(英語・国語・数学・理科)
本科コース 3科(英語・国語・数学)※都立の進学重点校の難易度を意識しています。
◆医学進学コース
※当日の入試結果60%を下回る得点の時は、併願優遇で事前相談をしていても不合格となる場合はあります。
※特待生について:本校既定の点数に達した受験生は、特待生認定をおこないます。
◆本科コース
※当日の入試結果で50%を下回る得点の時は、併願優遇で事前相談をしていても不合格となる場合はあります。
※当日の入試結果で65%を下回る得点の時は、特待生で事前相談をしていても特待生が採用されない場合があります。
試験日:2月10日・11日
対象:全員
試験科目:医学進学コース 4科(英語・国語・数学・理科)
本科コース 3科(英語・国語・数学)※都立の進学重点校の難易度を意識しています。
※合否については、当日の試験結果によります。
対象:帰国生または帰国生に準じる資格のある受験生。(ニューヨークの現地入試)
試験科目:国語・英語・数学
※グローバルコースを希望する受験生は、英語エッセイと後日オンライン英語面接があります。
対象:帰国生または帰国生に準じる資格のある受験生。(北米・シンガポールのオンライン入試)
試験科目:書類・オンライン面接
世界オンライン入試は、事前の面談(zoom等での個別相談)が必要となります。詳しくはお問合せください。
試験科目:書類・オンライン面接
※グローバルコースを希望する受験生は、英語エッセイとオンライン英語面接があります。
対象:帰国生または帰国生に準じる資格のある受験生。本校で実施。
試験科目:英語・国語・数学 ※グローバルコースを希望する受験生は、英語エッセイと英語面接があります。
対象:帰国生または帰国生に準じる資格のある受験生。本校で実施。グローバルコースを希望している生徒
試験科目:日本語リスニング・英語プレゼンテーション
※日本語リスニングは下記サンプルをご確認ください。
※英語プレゼンテーションは5分程度の英語のプレゼンテーションと15分程度の質疑応答です。テーマは自由です。学習歴に基づくプレゼンテーションをしてください。
2025年度募集要項を公開しました。
募集学年については要項をご確認ください。
海外からの編入試については、下記の募集要項に準じて行います。
事前に必ずご相談いただくこと、本校を単願(第1希望)としていることが条件となります。
国内の転入試は転居(住所変更)を伴う転入が条件となります。
また、転入の出願には修得単位数が関係していきます。
事前に必ずご相談いただくこと、本校を単願(第1希望)としていることが条件となります。
合格発表を出願システムプラスシードを利用して行います。
■合格発表
■入学金支払い(この時点で手続きをしたこととなります)
■入学における情報の入力・必要書類の印刷