入学案内

説明会日程

2024年度日程一覧(完全予約制/予約は約1ヶ月前から可能)

学校説明会
2024年6月29日(土) 14:30~16:00
宝仙学園高等学校女子部こども教育コースの説明会です。
学校の教育や行事、生徒の活動はもちろん入試制度について全般を知っていただくことができます。
実学校説明会後の個別相談や校内見学も予定しております。
トピックは説明会ごと違いますので何回でもご参加いただけます。
2024年9月14日(土) 14:30~16:00
2024年11月2日(土) 14:30~16:00
2024年11月16日(土) 14:30~16:00
2024年12月7日(土) 14:30~16:00
相談会
2024年10月12日(土) 14:30~16:00
1組30分程度の個別相談が可能です。
宝仙祭
ダンス部体験会
2024年6月29日(土) 16:30~18:00
ダンス部体験会です。ダンスが大好きな中学生集まれ☆
初心者大歓迎です!
対象学年:中学1~3年生
オープンスクール
2024年7月27日(土) 10:30~12:00
学校の授業を実際に体感していただる講座を準備しております。同時に保護者向け説明会も実施致します!実施の体感講座についてはHPをご覧ください。
よりこども教育コースを体感したい方にオススメです。
2024年8月3日(土) 14:30~16:00
女子部体育祭
2024年5月25日(土) 09:00~15:00終了
今年度の体育祭は終了しました。
Art Festival VOL.3 

募集要項

昨年との変更点

  • 昨年度からの変更はありません。
  • 2024年度 募集要項_注意事項と詳細(2023/09/25更新)を更新しました。学費等はこちらからご確認ください。

出願

出願について

  • インターネット出願については募集要項を参照してください。

  • プラスシードの出願・合格発表・手続きマニュアルを参照して、ご出願ください。
  •  

    • 基本情報入力開始日 出願システムのプラスシードで基本情報入力とお支払いが可能となります
    • 出願開始日 出願システムのプラスシードで受験票の出力を含めた全ての作業が可能となります

    <プラスシード>

    <プラスシードについて>

    • ログイン後左メニュー「入試日程一覧」に出願可能な入試が表示されます。
    • 出願登録を行うと左メニュー「入試出願状況」に出願をした入試が表記されます。
    • 受験票・宛名ラベルは「入試出願状況」→「出願した入試」→「受験票ダウンロード」でPDFがダウンロードされます。(11/10修正)
    • 宛名ラベルは「入試出願状況」→「出願した入試」→「追加情報 郵送用ラベル」でPDFでダウンロードできます。
入試区分 基本情報入力開始日 出願開始日 出願終了日
推薦入試 1月22日 12月20日 1月15日 1月18日
一般入試
第1回 2月10日
第2回 2月12日
12月20日 1月25日 第1回 2月8日
第2回 2月11日

入試区分

推薦入試

【A推薦】

対象:本校を第1志望とする生徒で相談基準を超えている生徒
試験科目:プレゼンテーション面接
出願書類:推薦書・志望理由書(学習歴報告書)

【B推薦】

対象:国立大学付属、東京都・神奈川県を除く公立中学校の生徒対象(在籍する都道府県の方針で、併願推薦を認めていない場合は受験できません)。
   相談基準(5科22)を超えている生徒。併願推薦。
試験科目:プレゼンテーション面接
出願書類:推薦書・志望理由書(学習歴報告書)

【C推薦】

対象:本校を第1志望とする生徒で、リーダーシップを発揮できたり、得意な分野がある生徒。
試験科目:作文・プレゼンテーション面接
出願書類:推薦書・志望理由書(学習歴報告書)


出願書類はこちらから

一般入試

【併願優遇】

対象:本校を第2志望以下で、相談基準を超えている生徒。合格の可能性を所属中学校と宝仙学園で事前相談済であること。
試験科目:プレゼンテーション面接
出願書類:志望理由書(学習歴報告書)

【一般フリー】

対象:全員
試験科目:作文・プレゼンテーション面接
※合否については、当日の結果によります。
出願書類:志望理由書(学習歴報告書)


出願書類はこちらから

合格発表

合格発表を出願システムプラスシードを利用して行います。

  •  ■合格発表
     ■入学金支払い(この時点で手続きをしたこととなります)
     ■入学における情報の入力・必要書類の印刷

 

入試DATA

2020年度入試から学科試験をとりやめ、プレゼンテーションのみの入試としています。非常に良いプレゼンテーションをしてくれる受験生が多くいたのことが印象的でした。

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